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スクワット バリエーション①




動画は↑画像をタップ!


・ハーフスクワット


・パラレルスクワット


・フルボトムスクワット


☝3つはしゃがみ込む角度によって名称が変わっています。

深くしゃがみ込むほど負荷は高くなります。



ハーフスクワット

パラレルより浅くしゃがみ込んだスクワットです。

スクワットに慣れていない方や年配の方はハーフスクワットから始めてみましょう。

股関節主体で動くヒンジを行います。お尻を後ろへ引き込んでいくイメージです。



パラレルスクワット

足幅は肩幅に開きましょう。

太ももが床と並行になるまでしゃがみ込みます。

お尻に負荷を感じながら行いましょう



フルボトムスクワット

行ける範囲最大限までしゃがみ込みます。

しゃがみ込めない方、踵がいてしまう方は足首の柔軟性不足が考えられます。



ワイドスクワット

足幅を通常のスクワットより広くして行います。

上記のスクワットより内転筋に負荷のかかるトレーニングになります。



クローズスクワット

両足をとじてスクワットを行います。

フルボトムスクワットと同じようにこれ以上いけないというところまで最大限しゃがみ込みます。



ブルガリアンスクワット

椅子や台に片足を乗せてスクワットをしていきます。

前に出している足に体重をかけ、お尻に負荷を感じながら行いましょう。



スロースクワット

15秒でしゃがみ込み15秒かけて立ち上がります。



スクワットホールド

パラレルスクワットの位置で30秒間キープします



バーティカルスクワット(チューブver)

バーティカル=垂直

トレーニングチューブを足で踏み、両肩にかけた状態でスクワットを行います。



ラテラルスクワット

ラテラル=横

チューブを柱などに巻き、ある程度張力を得る位置までチューブを引っ張り胸の前でキープします。

体幹筋群を使いチューブに負けないように耐えながらスクワットを行います。



ローテーションスクワット

チューブを1本、または2本つなげ柱と片方の肩に巻きつけます。

スクワットをしながら身体をひねる動作を行います。

動画のように左肩にチューブを巻いている時は右足で地面をける意識で行いましょう。







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理念 -Various Enjoy Fitness Crew- Various Groupではアスリートからお子様まで様々な方々に笑顔で健康になっていただく組織を目指しています。 日々スポーツに取り組む子供たちへの怪我の治療、リハビリ、パフォーマンス向上のトレーニング指導を行っております。 ケガ、痛みがあるせいで満足にスポーツを楽しめない。 練習や試合に出られない。痛みを我慢しながら取り組んでいる